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ご注文前のよくあるご質問


ADWIN 製品に関するご質問


Answer


購入前に実際の教材を使ってみたいです。評価機の貸出は行っていますか?
デモ機無償貸しサービス出し行っております。
下記ページから「貸出申し込み書」をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAXにて送信ください。
折り返し担当者からご連絡を致します。
対応OSを知りたいのですが
下記のリストよりご確認いただけます。 なにかご不明な点がございましたらお知らせ下さい。
キットで遊ぼう電子回路シリーズはどこで購入可能ですか?
全国の書店、電子部品店でお求めいただけます。下記販売店一覧から、お近くの店舗をお探しください。
もし、お近くに販売店がない場合は、弊社ホームページにてお求めいただけます。
キットで遊ぼう電子回路シリーズの学習には、はんだ作業が必要ですか?
下記のシリーズは、ボリュームやモータと線材の接合に、若干のはんだ作業が必要です。
基本編vol.1、vol.2 / ディジタル回路編vol.1、vol.2 / PIC入門アセンブラ編
下記のシリーズは、専用基板の組み立てに、比較的多くのはんだ作業が必要です。
ディジタルマルチメータ編 / オペアンプ入門編 / 新PIC入門C言語編 / 6石AMラジオ編
キットで遊ぼう電子回路No.1,2「基本編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
ラジオペンチ、ニッパー
単三乾電池 4本 もしくは 5VDCアダプター(回路の電源用)
また、電気を学ぶ上でテスターがあると非常に役に立ちます。
キットで遊ぼう電子回路No.3,4「ディジタル回路編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
ラジオペンチ、ニッパー
単三乾電池 4本 もしくは 5VDCアダプター(回路の電源用)
また、電気を学ぶ上でテスターがあると非常に役に立ちます。
キットで遊ぼう電子回路No.5「PIC入門アセンブラ編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
ラジオペンチ、ニッパー
PICライター(マイコンへのプログラム書込み用)
5VDCアダプター(回路の電源用)
また、電気を学ぶ上でテスターがあると非常に役に立ちます。
キットで遊ぼう電子回路No.7「ディジタルマルチメータ編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
プラス・マイナスドライバー
ラジオペンチ、ニッパー
テスター(調整用)
また、電気を学ぶ上でテスターがあると非常に役に立ちます。
キットで遊ぼう電子回路No.7「ディジタルマルチメータ編」のテスター組立てはどの程度時間がかかるものですか?
個人で作成した場合、平均5時間程度かかります。
キットで遊ぼう電子回路No.8「オペアンプ編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
ラジオペンチ、ニッパー
オシロスコープ(波形観測用)
5VDCアダプター(回路の電源用)
※本キットには専用の電源アダプターが付属しています。
キットで遊ぼう電子回路No.9「新PIC入門C言語編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
ラジオペンチ、ニッパー
PICライター(マイコンへのプログラム書込み用)
AC/DCアダプタ(回路の電源用 出力:DC5V/2A)
また、電気を学ぶ上でテスターがあると非常に役に立ちます。
キットで遊ぼう電子回路No.10「6石AMラジオ編」の実験にあたり、キット以外で必要なものはありますか?
本キットの他に、下記の工具・部品が必要です。
はんだごて、こて台、はんだ
ラジオペンチ、ニッパー
プラス・マイナスドライバー
ろうそく・マッチ
カッター
単三乾電池 2本
※テキストの『原理解説編』では、実習にオシロスコープがあると理解が深まります。
※その他、組立て不良の原因調査にテスターがあると便利です。
キットで遊ぼう電子回路の解説CD-ROMの目次ボタンが機能しません
FlashPlayerのバージョンが新しくなったことにより、不具合が起きるようになっています。
ブラウザによって改善方法が異なりますので、以下のPDFを参照してください。
※Internet Explorer以外のブラウザをお使いの場合はインターネットへの接続が必要となります。
エレモシリーズはどこで購入可能ですか?
全国の書店、電子部品店でお求めいただけます。下記販売店一覧から、お近くの店舗をお探しください。
もし、お近くに販売店がない場合は、弊社ホームページにてお求めいただけます。
エレモシリーズの学習には、はんだ作業が必要ですか?
エレモシリーズは、はんだ付けされた完成版ですので、はんだ作業は必要ありません。
ボード間の配線も、ジャンパ線を使って手軽に行うことができます。
PICマイコンの勉強を始めるには、キットで遊ぼうシリーズNo.9とエレモシリーズどちらを選べば良いでしょうか?
初めてPICマイコンにふれる入門者の方には、下記の理由から『キットで遊ぼう電子回路 新PIC入門C言語編』をお勧めしています。
C言語、マイコンの基礎から学習できる
プログラムを作成する開発環境が、キットに付属のCDから構築できる
開発環境の使い方、デバッグ方法を丁寧に解説している
エレモシリーズは、新PIC入門C言語履修相当の基礎知識がある方向けの教材となります。
エレモシリーズに、キットで遊ぼうシリーズで使ったPICライターや電源アダプタは使えますか?
エレモシリーズでは、新PIC入門C言語編で使用したPICライターや電源アダプター、開発環境やコンパイラもそのまま利用することができます(ADM-002/ATTINY2313は、別途ライターが必要です)。
※線材も、新PIC入門C言語編に付属のものを使用できますが、場合によっては、本数が不足する場合があります。その場合は別売の線材セット(ADM-OP-01)をお求め下さい。
エレモのサンプルプログラムをMPLABでコンパイルするとコンパイルサイズオーバーエラーになります
エレモのサンプルプログラムをMPLABでコンパイルすると“0. can't find 0x4 words(0x4 withtotal) for psect "swtext2" in class "CONST"(largest unused contiguous range 0x0)”というエラーになります。

[原因]
エレモのサンプルプログラムは、2009年当時 HI-TECH Cコンパイラ 9.65PL1 で作られていたが、後にコンパイラのバージョンが上がり、コンパイル可能制限サイズが小さくなったため。9.70 PL0以後のコンパイラでは、「Chapter09 簡易電卓」で上記症状が確認されている。

[対処方法1]
timer.cの内容をmain.cにまとめ、サイズを減らす。
[対処方法2]
サンプルプログラム開発当時のコンパイラを使用する。

1. HI-TECH C Archive をクリック
2. HI-TECH C for PIC10-12-16 (PRO and Standard) をクリック
3. HCPIC-9.65PL1.exe をクリックしてダウンロード
4. インストール時、Operate in Lite modeを選択

XCコンパイラとHI-TECH Cコンパイラは共存可能です。
MPLABのプロジェクトのProjectメニュー>Select Launguage ToolSuiteで、Hi-TECH Universal ToolSuite と Microchip XC8 Toolsuite のどちらを使うか選択できます。
PICライターAタイプ と PICプログラマーA+ では、どちらを購入すれば良いのでしょうか?
「PICプログラマーA+」を推奨しております。
「PICプログラマーA+」の特徴は、専用のケーブルを使って、PICマイコンを基板やブレッドボードにセットしたままプログラムの書き込みが可能なことです。 「PICライターAタイプ」では、プログラムを書き換える度にマイコンを基板から外してPICライター本体の書き込みソケットに移し変える必要がありました。 「PICプログラマーA+」では、移し変える手間がなく、抜き差しの際にPICを傷めるトラブルを軽減することができます。
PICライターシリーズの、書込み対応しているPICの種類を知りたいのですが
PICライターシリーズの対応PIC一覧は、下記ページ「PICマイコン対応機種」の項をご覧ください。
対応PICの種類はシリーズ共通となります。
PICライターシリーズの、書込みソフトでエラーが発生します
エラー : The programmer dose not recognise the [PIC機種名] processor Continue anyway?
表記のエラーが発生する場合、PICマイコンが正しく認識されていない場合が考えられます。下記項目をご確認の上、改善しない場合は㈱アドウィンサポート係までお問い合わせください。

[確認項目]
1. 接触不良はありませんか。ソケット部の金具(プレッシャー)はきちんと開閉しますか
2. PICのピンの折れ、変形はありませんか。もし他のPICをお持ちであれば、交換して確認ください
3. PICライターをパソコンへ接続時、PICライター本体のLEDは点灯していますか
4. PICは正しい差込位置、向きでソケットへセットされていますか
5. 書き込みソフトの画面「Chip Selector」にて、使用中のPIC名が選択されていますか

エラー : There appears to be a problem accessing the COM Port
表記のエラーが発生する場合、PICライターとパソコンが正しく接続されていない場合が考えられます。下記項目をご確認の上、改善しない場合は㈱アドウィン サポート係までお問い合わせください。

[確認項目]
1. PICライターをパソコンへ接続時、PICライター本体のLEDは点灯していますか
2. 製品に付属のUSBドライバはインストールされていますか
3. PICライターをパソコンに接続した状態で、デバイスマネージャの項目
「ポート(COMとLPT)」内に「USB Serial Port (COMX)」が表示されますか
(Xはパソコン環境によって異なる数字が入ります)
4. 書き込みソフトのPort番号は正しく設定されていますか
PICライターシリーズで、ドライバのインストールに失敗しました
1. 製品ページの「ドライバダウンロード」ボタンをクリックして
  「PIC-WT-AP_Driver.zip」をダウンロードします。

製品ページ : http://www.adwin.com/product/PIC-WT-AP.html

2. ダウンロードしたファイルは任意の場所に保存し解凍します。

3. 製品付属のUSBケーブルを外した状態で、
「CDM v2.12.00 WHQL Certified.exe」を起動してください。
※起動に失敗する場合は、右クリックから[管理者として実行]を選択。
4. 「FTDI CDM Drivers」の画面が表れたら[Extract]をクリック。
5. 「デバイスドライバのインストールウィザード」が表示されるため、
[次へ]をクリックして進んでください。
6.使用許諾契約の画面が表示されたら、[同意します]にチェックを入れ、
[次へ]をクリックして更に進んでください。インストールが開始されます。
7.インストールが終了すると、
「デバイスドライバのインストールウィザードの完了」画面が表示されます。
[完了]を押して、インストーラを終了します。

8. ドライバのインストール完了後、付属のUSBケーブルで製品本体を、
電源の入ったパソコンと接続します。


9. デバイスマネージャを開きます。

10.デバイスマネージャを再度確認し、[ポート(COMとLPT)]内に
  [USB Serial Port(COM◇)]の表示があれば、インストール成功です。
  ※◇内には数字が入ります。
PICライターシリーズで、USBドライバがインストールできません
表記の場合、既にインストールされている他のUSB 機器のドライバが、PICライターと互換性があるために「新しいハードウェアのインストール」ウィザードが表示されないことが考えられます。USB ドライバをインストールしなくても、デバイスマネージャに「USB Serial Port(COMX)」が表示され、PICライターが認識されているなら、USB ドライバを改めてインストールする必要はありません。
デバイスマネージャに表示されている「USB Serial Port (COMX)」が複数ある場合、PICライターを見分けるには、デバイスマネージャを開いたままUSBケーブルを抜き差ししてください。抜き差しの際、「USB Serial Port (COMX)」の表示が増減しますので、増減している番号がPICライターとなります。
PICライターシリーズで、書き込みソフトのポート設定ができません
書き込みソフトで設定可能なポート番号は、1桁(COM1~9)に限ります。表記の場合は下記手順に従って、PICライターのCOMポートをCOM1~9のうち、未使用の番号に変更する必要があります。

[変更方法]
1. デバイスマネージャを開きます。
2. 「USB Serial Port (COM XX)」を右クリックして「プロパティ」を選択します。
3. 「プロパティ」ウィンドウが開いたら、「ポートの設定」タブをクリック→「詳細設定」を選択します。
4. 「詳細設定」ウィンドウが開いたら、「COMポート番号」のドロップダウンリストから(使用中)になっていない1~9までのいずれかのCOM ポートに変更して、「OK」をクリックします。
5. 「PICpro」を起動して、ポート設定画面で変更後のポート番号を入力してください。
PICライターシリーズで、書き込みソフトがセキュリティソフトによって「危険がある」と判断されてしまいます
「PICpro.exe」がセキュリティソフトによって誤認識されることがございます。その場合は、検出結果を無視または「PICpro.exe」を例外登録する等の方法で検出を回避してください。
PICプログラマー A+で、ICSPでの書き込みができません
表記の場合、まずPICをソケットに差して書き込みができるかお試しください。その際、エラーが発生する場合は、本FAQの「書込みソフトでエラーが発生します」の項をご参照ください。ICSPでの書き込みのみ失敗する場合は、症状・エラーメッセージをお書き添えの上お問い合わせください。
PICライターシリーズで、デバイスマネージャの開き方が分かりません

XP : http://support.microsoft.com/kb/880439/JA

Vista : http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/open-device-manager#1TC=windows-vista

7 : http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/open-device-manager#1TC=windows-7

8 : 1. [Windows]キーを押しながら[X]キーを押します。
   2. 画面左下に表示される一覧から[デバイスマネージャ]を選択してください。

マルチメディア材料力学で、CDに収録のQuickTimeがインストールできません
QuickTime forWindowsのインストールウィザードにて、選択肢を誤るとエラーが発生する場合があります。
下記手順にてインストールを行って下さい。
※既にインストール済みのQuickTimeがある場合は、アンインストールしてください。

[インストール手順]
1. Quick Timeインストーラのアイコンをダブルクリック。利用規約画面が表示されましたら"Agree"を選択します。
2. "Begin Install"ウィンドウが表示されましたら"Install"を選択します。
3. 次に"Check Existing Versions(既存バージョンのチェック)"と書かれたウィンドウが表示されますが、ここでは"Skip"を選択してください。"Skip"を選択すると"Cancel Checking?"と表示されますが、ここでは"Yes"を選択します。
4. "Complete Install"ウィンドウが表示されましたら"Install"を選択します。
5. "Success"ウィンドウが表示されましたらインストール完了です。"Exit"を選択、次に"Yes"を選択すれば終了となります。
マルチメディア材料力学で、ソフトウェアを起動中タスクバーを表示するにはどうすれば良いですか?
全画面表示されるのは、本ソフトウェアの仕様です。
Windowsの場合、下記手順で他のアプリケーションとの切り替えが可能です。

[他のアプリケーションの切り替え]
1. 「ALt」キーを押しながら「Tab」キーを押すと他に実行しているアプリケーションが表示されます。
2. 続けて「Tab」キーを押すことで任意のアプリケーションが選択されます。「ALt」キーを離すと選択中のアプリケーションを表示します。
キットで学ぶ!シリーズNo.1「ARMチャレンジャー入門編」で使用する評価ボード(EKS-LM3S811)に、書き込みが出来なくなりました
書き込みができなくなった要因として、PC0~PC3またはPB7ピンのいずれかを不正に使用したことが考えられます。
ご購入時期と製品内容をご確認の上、弊社までメールまたはFAXでご連絡いただければ、対応についてご案内いたします。
尚、このエラーについては、商品に含まれています評価キット「Stellaris EKS-LM3S811 Evaluation Kit」付属の説明書
"Read Me First"にも下記のように注意が促されています。ご留意下さい。
PC0~PC3及びPB7ピンは”リカバリ設計”無しで使わないでください。
これらのポートはJTAGと共用しており、不用意に使用するとCCSとボードとの通信ができなくなります。
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